有給や春休みを旅行で有意義に使いたい。
でも、ただのツアーじゃ面白くない!個人旅行は心配だ・・・、
そんなあなたにぴったりのツアー

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真剣に遊び、真剣に学び、真剣に自分と向き合う
そして、可能性にあふれた本来のあなたを取り戻す
いわば、「大人の修学旅行」です

すろまいツアーは、一般的なツアーとは「目指しているもの」が全然違います。
観光地を巡って写真に残して、「はい、終わり」ではありません。

特に今回は、

  • 現地で熱い想いをもって活動している人たちと出会い、親密に交流する
  • 料理やスポーツを通して、五感をフル活用してカンボジアを体験する
  • カンボジアの発展を象徴する、エネルギーあふれる首都プノンペンと自然豊かな郊外の両方を体験する
  • 職業や世代も全然違う仲間と出会い、夜な夜な熱く語り合う

などの体験を通して、価値観を広げ成長する「大人の修学旅行」です

その場で楽しむだけではなく、帰国してからの考え方や行動も変えてしまうツアーです。

ツアー旅行では絶対に経験できない
人生を変える、出会いと体験

カンボジアを初めて訪れてから15年。
多くのご縁があってカンボジア料理店を開き、渡航回数は50回を超えました。
それでも、訪れる度に新しい出会いがあります。

僕が大好きなカンボジアで、最高の4日間を過ごしてもらう為に、
個人旅行とツアー旅行のいいとこ取りをしたのが「すろまいツアー」。

「自分にとって本当に大切なものがわかる」
「帰国してからの日常が変わる」

カンボジアで単に楽しむのではなく、

日本のせわしない日常からいったん離れ、リラックスし、
圧倒的に違う他者と出会ったり、普段はできない体験の数々を通して
可能性に満ちあふれた本来の自分を取り戻してほしい

と本気で思っています。

その為に、普通のツアーでは絶対に体験できない、
「価値観を変える体験」をしてもらいます。

>>
ガイドブックには載っていない、地元の人が殺到する絶品料理を食べたり・・・
>>
発展著しいプノンペンのエネルギーを体で感じたり
>>
自然豊かな悠久の大地で静かに自分と向き合ったり
>>
熱い志をもって現地で活躍する人と出会い、交流したり
>>
五感をフル活用してカンボジア料理を作ったり
>>
カンボジアプロサッカーリーグで活躍する日本人選手とサッカーの交流をしたり・・・

他にも様々な体験をします。
それでは、詳しい内容をお伝えしていきます。


【1日目:変化のためのリラックス】

ガイドブックに載っていない、
カンボジア名物・焼肉鍋を堪能

初日の朝。
関空に旅の仲間が集まります。

ベトナムを経由して、カンボジアの首都プノンペンに到着するまでの間、旅の仲間と交流したり、旅で使うクメール語講座を行います。

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夕方にプノンペン到着後、ホテルにチェックイン。
すろまいツアー専用のミニバスからは、プノンペンっ子の日常が垣間見えます。
東南アジアでもトップクラスの経済成長をとげるカンボジアのエネルギーを感じ、いきなりテンションMAXになると思います。

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ホテルにチェックインした後は、お腹も空いているので、すぐに晩ご飯を堪能しに行きます。

格安ツアーなどでは、「せっかくカンボジアに行ったのに、中華料理ばかりだった・・・」
ということも少なくないようです。もったいないですよね・・・。
旅を楽しくするには、何と言っても美味しいご飯が欠かせません!

自分の可能性を制限してしまうような考えをいったんリセットする上で、まず大事なのは、とことんリラックスすること。そのために美味しい料理は欠かせません。

そこで、すろまいツアーでは、

など、現地でしか食べられない、厳選したお店へご案内します。

多様な食文化が行き来した、本場の絶品カンボジア料理をご堪能ください。

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(※食欲をそそるハーブの匂いがたまりません!)


この日みんなで向かうのが過去のすろまいツアーでも大人気だったカンボジアの焼肉鍋。

地元の人でごったがえす名店で、飲んで食べてワイワイ楽しみましょう。
焼肉や鍋を一緒に食べると人と人の距離もぐっと近づきます。

旅の仲間たちとも一気にうちとけるはずです。だって、これから夢や想いを共有する仲間ですから、はやく打ち解けたほうがいいに決まっています。

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(※我先に!と、お肉を取りあう肉食女子たち・・・)

そうそう、アンコールビールをはじめとした美味しいお酒もたくさんあります。
旅ならではの解放感、ルンルン気分の時に飲むお酒は、やっぱり最高ですよね!

もしアルコールが飲めなくても、

など普段なかなか飲めないメニューがたくさんありますので、食事の度に
「今回は何を飲もうかな?」と迷ってしまうくらい、楽しんでもらえます。

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(※カンボジアはとても暑いので、ついつい飲み過ぎてしまいます)


また、解放感な気分に乗せて、気ままにフラッとお店に入るのも旅の醍醐味ですよね。異国の地で気のおもむくままに食堂に入ってみる、

そんなちょっとした新しい体験を積み重ねるだけでも、あなたはどんどん挑戦しやすい体質になっていきます。

そこで、僕が紹介するお店だけじゃなく、みんなで
「どんなものが食べたいのか?」ワイワイ言い合って、街の食堂を選んだりもします。
街をブラブラするので、気になったものを食べ歩きするのも楽しいです。

後日、自分達で食べる場所を選べるプログラムもありますので、
気になったお店はチェックしていてくださいね。

食後はホテルに戻って、ゆっくり休むもよし、いきなりみんなで暑苦しく語り合うのもよしです。おそらく深夜まで熱いトークが繰り広げられると思いますが・・・。



【2日目:刺激の連続についてきてください】

カンボジアのB級グルメの朝食

プノンペンで一番有名なクイティオの老舗で朝食。クイティオというのは、ベトナムのフォーのようなお米の麺のラーメン。

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このお店はいつも出勤前のプノンペンっ子でごったがえしています。プノンペンっ子にまぎれて一緒に麺をすすりましょう。

普段とはまったく違う「日常」に浸かってみることで、あなたは何を感じるでしょうか?思いのほか楽しんでいる自分がいるとしたら・・・?

何とも思っていなかったことや、怖いと思っていたことが、一歩踏み出してみると案外楽しかったという経験、ありませんか?そうした気づきをこの旅ではどんどんしてもらいます。


プノンペン市内観光

カンボジアの光と影を短時間で感じてもらいます。

まずは、現在のカンボジアの発展を象徴する場所・ダイヤモンドアイランドを周遊。日本のメディアではあまり伝えられることのないカンボジアの急激な発展。閉塞感がただよう日本から離れ、経済が急激に発展し、社会が大きく変化している過程に身をおくことで、エネルギーを感じることが出来ます。

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その後は、ツールスレン博物館へ。

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ここは、1970年代、ポルポト派の政権下、多くの人たちが収容、拷問、虐殺された場所です。現代のカンボジアを知るうえで避けては通れないのが、ポルポト派とその後続いた内戦です。大量の地雷もこの時期から大量に埋設されていきました。

なぜこんな悲惨なことが起こったのか?
カンボジアの内戦とはなんだったのか?
その時、国際社会は?
今のカンボジアは?
そして、人間って・・・?

この衝撃的な場所では、みんなが辛い気持ちになります。
でも、この悲劇をひきおこしたのも同じ人間。ただショックを受けるだけでなく、ここで感じたこと、疑問に思ったことを一緒に真剣に考えてみましょう。

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郊外の自然の中でカンボジアの伝統的な日常にふれる

プノンペンの人気店でカンボジアの伝統的な料理を食べた後は、郊外に足をのばします。

市内より船でメコン川を約1時間かけて北上、メコン川に浮かぶ小島 “コッ・ダイ” にて機織りの村を見学します。

ここはシルク村とも呼ばれ、伝統的に織物で生計をたててきた村です。

機織を見学した後、時間があれば、周辺をぶらぶらしたり、近くの子どもたちと遊んだり、現地の人とのコミュニケーションをお楽しみください。

のどかで、非日常な空間にいると、自分と向きあいやすくなります。
雑音がないので、是非じっくり、のんびり、自分自身の心ともお話してくださいね。

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オリンピックスタジアムでプノンペンっ子とエアロビ体験

夕方、プノンペンに戻った僕らが向かうのはオリンピックスタジアム。

実はプノンペンには観客席もあるしっかりしたスタジアムがあるんですよね。国体選手も日々ここでトレーニングに励んでいます。

スタジアムでは市民がサッカーをしたり、バトミントンをしたりとのんびりした日常を過ごしています。そして、ここの見所はカンボジア流・脱力系エアロビ。

夕方になると、スタジアム観客席上部でイケメンハイテンションのエアロビ講師のまわりに、プノンペン市民が集まってエアロビで汗を流します。ここに僕らも合流します。

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ちょっぴり面白いのが、日本のエアロビとは違って、みんなすごくだるそうに、やる気なさそうに踊るんです。それなら来なきゃいいのに・・・とツッコミを入れたくなります。

この人たちに僕らも混ざって汗を流しましょう。明日に備えて、眠っていた体の細胞を楽しく呼び覚ましてあげましょう。

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ムオイ・ピー・バイ!フー!
(1・2・3!フォー!)

カンボジアの音楽グループの生演奏と食事、交流

カンボジアには、Khmerteens Music Projectという音楽グループがあります。
実は彼らは全員、元孤児です。

両親がいなかったり、親がいてもやむをえない事情でプノンペンに出てきました。過酷な状況にありながら、成長を重ねた彼ら。現在は仕事をしながら、音楽活動を通して、辛い状況にある人たちを勇気付ける様々なチャリティライブを開催しています。昨年は、東北の震災の被災者のためのチャリティライブも開催しました。

代表のジャッキー君は子どもの頃プノンペンに1人で出てきて、ストリートで過ごしていました。そんな彼を日本人のNGO職員が助け、教育の機会を提供しました。そこでがんばった彼は今ではキレイな英語も使いこなす、感謝の気持ちに満ちあふれた素晴らしい青年です。

この日は、ジャッキー君率いるKhmerteens Music Projectに生演奏をお願いしています。彼らの躍動感あふれる「生」の音楽に包まれながら、多くを感じた1日をふりかえってください。このライブ感があなたの中の「生」の実感が増してくるはずです。

そして、彼らとの交流してください。苦しみを乗り越え、愛にあふれた活動を続ける彼らとの交流は、新たな気づきや一生ものの友情をもたらしてくれるはずです。

可能であれば、この時に、カンボジアの様々な分野で活躍する日本人にも同席いただきます。日頃出会うことのない人たちとの交流は、きっとあなたが持っているものの見方やあり方、生きかたに関する視野を広めてくれることでしょう。

もちろん、こうした「出会い」には、「出会い」を大切にする場所でやります。世界中を旅してまわった若者、通称たかやんが経営するBARを使わせていただけることになりました。プノンペンで活躍する面白い日本人が集まるまさに出会いの場所。どうぞお楽しみに。

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店長が値引きのコツを伝授します
ナイトマーケットで、楽しくお買い物

1日のしめくくりは、カンボジアの若者達が集うウィークエンドナイトマーケット。
これぞ現地!というような雑貨もたくさん並んでいます。
女子なら、思わずテンションが上がってしまう事間違いなしです。

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途中で昆虫類のゲテモノも買い込んで、食べながら歩くのもまた楽しいものです。これも新たな挑戦!?
※ゲテモノは強制ではありませんのでご安心ください。笑

訪れるたびに変わっていくこのマーケットでも、きっとオススメしたいものがたくさん登場していることと思います。
自分や友達・家族への「カンボジア土産」に、どうぞ。

ここでは、お買い物を満喫できるように、店長流値引き交渉術を伝授します。
日本ではなかなか出来ない、店員さんとの楽しい値切り交渉も旅ならではです。
旅の恥はかき捨てなので、どんどん値切っちゃいましょう(笑)

実はこの値引き交渉。コミュニケーションの練習にうってつけなんです。単にこちらの要望どおり値切るだけを目的にするのではありません。

なんて考えずに、お互いがプラスになることに集中する。などなど。
まあ、練習と思って楽しみながらトライしてみてください。

必要とあれば、僕もお買い物に同行します。
なので、ボッタくられる心配はありません。

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女子会みたいに、買ったものをワイワイ見せ合いっこするのも楽しいです。



【3日目:眠っている細胞が目を覚ます】

カンボジア初の日本人プロサッカー選手と・・・

朝食はカンボジアのB級グルメの定番、豚ごはん。
この日はエネルギーをたくさん消費するので朝からがっつりいきます。

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しっかり味付けした豚肉を炭火で焼いて、ごはん、カンボジアのお漬物といただく・・・
カンボジアに行ったら、絶対に食べるメニューです。

朝食後、プノンペン市内のフットサルコートへ。
そこで待っているのは、カンボジア初の日本人プロサッカー選手として活躍する太田選手。

プロリーガーになるという夢のため、単身海外に出て、現在はカンボジアで活躍しています。また、現地の孤児院を訪問し、サッカーの楽しさや夢をもつことの大切さを伝える活動もしている志の人です。昨年の来日時には、震災の被害が大きかった宮城県南三陸町の子どもたちに、すろまいとともにサッカークリニックもしてもらいました。

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そんな太田選手に特別にサッカー教室を開催してもらいます。

普段体を動かしていない人は、楽しみながら心も体もリフレッシュ。
サッカーといっても、初心者向けに楽しみながらのレクリエーションなのでご安心ください。

また、人数にもよりますがゲーム形式で楽しみます。これによって、チームプレイも練習できます。仕事をする上でも、何か目標に向かうときにチームプレイは欠かせません。

など、これらを想像することはチームプレイのとても良い練習になります。そしてあとは、失敗を恐れずにやってみる。日常の仕事の中ではなかなか思い切ったことはできないかもしれませんが、この時にいろいろとチャレンジしてみましょう。思いっきり楽しみながら。

きっと、あなたの中のいろんなものが目覚めることと思います。

心も体も頭もフル回転で、そろそろ疲れる頃なので、この時の昼食は日本食にします。

プノンペンでも人気のお店なんですが、「え?こんなに美味しい和食がカンボジアでも食べれるの?」という驚きがあると思います。そして、いろんな新しい体験をした後、普段食べている日本食を食べることで、何かに気づくかもしれませんね。


日頃のストレスを発散!
4輪バギーで自然を自由に駆けめぐる

プノンペンも街中から少し離れると、のどかな田園風景が広がります。

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せっかくの景色なので、車窓から眺めるだけではなく、
4輪の小型バギーで、縦横無尽に爆走してもらいます。

カンボジアの風を肌で感じながら、日頃の溜まっていたストレスが
1つずつ、解きほぐされていくような爽快な気分を味わえます。

異国の地でバギーを運転する。思い切り気分爽快の状態で。この時のすっきりワクワクした感覚を骨の髄までしみこませておいて下さい。

そして、日本に帰っても、この時の感覚を思い出しながらいろんなことに挑戦してみてください。すっきりワクワクした気持ちは、あなたの創造性を発揮するのに大きな助けになります。

四輪駆動で安定しているので、普段バイクや車を運転しない人でも安心して楽しめます。

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すれ違う子ども達や牛たちの羨望のまなざしを受けて、笑顔を振りまいてくださいね(笑)。

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(※バギーの運転に関しては、通常の海外旅行保険が適用外となります。バギー自体は安定度も非常に高く安全な乗り物ですが、ご留意ください。また、バギーを損傷した場合は自己負担での弁償となります。とはいえ、通常の運転をしている場合には事故はまだありませんのでご安心ください。)

毎回アンケートでも好評を頂いている、屈指の人気を誇るプログラムです。
お楽しみに!

 絶品の夕食、そしてプノンペンの夜の絶景を見下ろす

この日の夕食は、プノンペンでは誰でも知っているぐらい有名なカンボジア料理店でとります。

内装や調度品、時には生の演奏からかもし出されるカンボジアの雰囲気を楽しみながら、絶品カンボジア料理をお楽しみください。もちろん、店長の行きつけのお店なので、オススメメニューを注文するので間違いはありません。

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この後向かうのが、SKY BAR。
昨年オープンした、地上22階にあるBARです。この旅でより広い視野と高い視点を思い出しつつあるあなたに、体感覚としても、広く高い視点をもってもらいます。

360度のパノラマで、プノンペンの夜の絶景を見下ろしてみてください。
その時、あなたは何を感じるでしょうか?

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旅の終わりも近づく中、それぞれの感じていることや考えていることなどを、この絶景で分かち合いたいですね。

なお、この後は、時間があれば、カンボジアのマッサージをして日本での疲れを癒すなど、思い思いの時間を過ごしてもらいます。マッサージはリンパの流れがとても良くなって、体がとっても軽くなります。しかも、めちゃめちゃ安いです!なんと、2時間で600円ぐらいです。



【4日目:五感をフル活用する】

ローカル体験

僕は学生時代からアジアのいろんなところを歩き回ってきました。観光地よりも現地の人々の生活感が感じられる場所が大好きだった僕が、その土地を訪れると必ず行く場所。それが市場です。現地の市場には朝早くから行商の人や買い物客で、活気に満ちあふれています。

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また新鮮や食材から雑貨、宝石、お土産まで雑多に並べられた市場からは「生」のエネルギーを感じることが出来ます。そして、生活の匂いがします。

私たちはあまりに便利な社会に慣れすぎています。コンビニやスーパーに行けばキレイにパッキングされたものや既製品があふれていて、それを食べるのが当たり前になっています。

この食べ物がどこから来たのか?
どんな人が売っているのか?

そんな当たり前だけど大切な何かを忘れてがちになっているのではないでしょうか。

こうした現地の市場に行くことで、その大切な何かを思い出せたらいいですね。楽しみながら。

また、この市場では、ローカルの散髪屋さんも並んでいるので、我こそは!と言う人は僕と一緒に現地の散髪にもチャレンジしてみましょう!

五感を使って、カンボジアの料理を作り、食す。

最終日のメインプログラムは「カンボジア料理を作る」。

発展を続けるカンボジアでは、カンボジア料理もどんどん洗練されていっています。これまでは、生きるための料理だったのが、楽しむための料理になってきています。

そんなカンボジア料理ですが、ただ作るだけではありません。

グループに分かれて、観光客がまったくいない、超ローカルな市場に行って買出しをするところからはじめます。これぞ思い切り現地体験。飾らないありのままのカンボジアの姿を見て感じてください。

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当日は、カンボジアの東大であるプノンペン大学の日本語学科の学生さん達もその買出しからお手伝いをしてくれます。ここでも様々な交流を楽しみ、そして新たな友情を育んでください。

買出しを終えたら、清潔で設備も整っている施設で、プロから料理を教わって作ります。カンボジア料理の本を何冊も出しているリナさんという女性が丁寧に料理を教えてくれます。しかも・・・日本語もできるのですごくわかりやすいです。

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以前、すろまいツアーでもお世話になったことがあるのですが、ものすごく楽しい体験でした。もちろん、できあがった料理もどれも美味しかったです。

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料理は五感をフル活用する仕事です。視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚を総動員することで、あなたの眠っていた感覚を目覚めさせましょう。

旅の締めくくりは、あなたなりの楽しみ方で!
気の向くままに行動できる自由時間

旅の最後には、自由に好きな事をできる時間も用意しています。
個人旅行のように、気の向くまま自由に行動するのも、旅の醍醐味ですから。

とにかく後悔しないように、やりたい事をしてください。

例えば、カンボジアマッサージで旅の疲れを癒してもよし、買いそびれたおみやげ物を買うのもよし。

ご要望があれば早めにおっしゃっていただければ、
僕とガイドさんでできるだけ調整いたします。

自由時間のサポートは僕や同行するスタッフ、ガイドさんがやります。
すろまいの買出しを手伝いたいという有難い方も大歓迎です(笑)。

今からガイドブックを見てワクワクしていてくださいね。
(※現地の情報盛りだくさんの雑誌もすろまいに置いています。)

※上記プログラムは現地の状況によって一部変更になる可能性があります。
 もちろん、あなたにご提供する価値には変わりはございませんので、そちらはご安心ください。

具体的な日程について

3月21日(木)~25日(月)早朝に関空着 の4日間の弾丸ツアーです。

これまで、主な体験内容を紹介してきましたが、
おおよその日程は、以下の通りです。

1日目<<出会い、そして、カンボジアを食す>>
8:30に関空集合
17:00にカンボジアのプノンペンに到着
おいしい料理を堪能
ホテル泊
2日目<<この刺激に連続にあなたはついてこれますか?>>
ローカル食堂で朝食
市内観光
メコン河に浮かぶ小島で機織体験
オリンピックスタジアムでエアロビ
現地音楽グループと交流
ナイトマーケットへ
時間があればマッサージなどもできます
ホテル泊
3日目<<眠っている細胞が目を覚ます>>
ローカル食堂で朝食
プロサッカー選手太田さんとサッカー交流
プノンペンの人気和食店で昼食
バギー体験
絶品カンボジア料理を堪能
天空のBARにて交流
ホテル泊
4日目<<五感をフル活用する>>
ローカル市場体験&散髪にトライ!
買出しからカンボジア料理体験
自由時間で好きなことをする
21:15にプノンペンを出発
機内泊
5日目帰国:7:00に関空に到着 


僕が、ツアーを開催する理由

僕は、カンボジアと日本(の個人)が繋がる交流の場として、「すろまい」をしています。

カンボジアは本当に良い国です。惚れ込んでいます。
一度行ったら、何度でも訪れたくなるほど魅力的です。
その理由は、世界遺産:アンコールワットではありません。
文化、食事、自然、雰囲気、温かく礼儀正しい人達・・・です。

今回のツアーをきっかけに、あなたとカンボジアが繋がってもらえたら嬉しいです。

また、今回のツアーは、すろまい店長の中村健司、カンボジア人日本語ガイドに加えて、現地スタッフの中江大樹がご一緒します。中江は、3年前からアンコールワットのあるシェムリアップ州郊外の農村にて、衛生環境の調査、またその改善のためのプロジェクトを行っています。

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この1年間は、すろまいスタッフとして、今後すろまいが展開する、カンボジアと日本が相互発展するビジネスの準備をしてきました。カンボジアに1年間住んでいる彼のカンボジア情報はとても詳細でリアルです。

カンボジアで何かをやりたい、挑戦したい、と思っている人はこのツアーで情報収集を手っ取り早くしてもらえます。

そして、もう一つ・・・

すろまいでは、夢を実現することのお手伝いをしたいと思っています。
(※すろまいはカンボジア語で、「夢」という意味です)

だから、この旅では、帰国後のあなたの日常が変わってほしいと思っています。

僕達は知らず知らずのうちに、メディアや身近な人が言うこと、過去の経験から、どんどん思い込みやとらわれを形成し、それを「自分らしさ」と勘違いしてしまっています。自らの無限の可能性を閉ざしてしまっています。

だから、カンボジアという非日常で、過去をいったんリセットし、リラックスする。
その上で、

といった体験を積み重ねてもらいたいのです。そしてそれを自分を変える、いや、自分らしさを取り戻すステップにしてください。そのためのお手伝いを僕はしたいと思っています。4日間、朝から晩まで一緒にいるので、あなたの話を聞いて、最大限のサポートをしたいと思っています。

ということで、この4日間は、僕らを徹底的に使い倒してください。

帰国してからも、あなたの考え方が変わり、日常が変わることで
夢の実現に繋がっていきます。

そんな夢へ向かう一歩にして欲しいです。

また、facebookで参加者だけの秘密のページも作るので、旅で出会った仲間とはずっと交流し続けてください。この旅で、明るい未来を描けるようになったとしても、帰国してまた戻ってしまうなんてもったいないですから!

気になるツアー参加費

今回のすろまいツアーは、今回は、急遽決まったツアーのため、航空券が高い3月のこの日程しか予定が組めませんでした。
しかし、旅行会社や現地の協力もあって、予想よりも安く提供できました。

これらをすべて含めて153,000円(税込み)とさせていただきます。

この充実した内容で他のツアーでは絶対経験できないことばかりなので、
旅行から帰って来た時に、「お得だった!」と言ってもらえる自信があります。

これまでのツアー参加者みなさんにも喜んでもらっています。
(これまでの参加者のお声はページ下部にあります。)

とはいえ、航空券自体が高い期間なので、学生さんには、学割で5000円割引します。

単純な価格ではなく、あなたが体験できることの価値として考えてみてくださいね。

(※別途あなたにお支払いいただくのは、個人的なお買い物、事前に取得してもらうビザ(20ドル)、海外旅行保険のみです)
(※海外旅行保険やビザの取得についても、参加者用のメーリングリストにてご説明とご案内をいたします。)

満足できなかったら、言ってください

僕自身がカンボジアに出会って人生が変わりましたので、
あなたの価値観を広げ、人生に影響を与える旅になると確信しています。
しかし、やはり人それぞれ感じる事に違いはあるかもしれません。

もしも、一人でも満足できなかった人がいたら
帰国後、参加者全員をすろまいに招待して、
「打ち上げするから許してね会」をします。

もちろん、費用は僕が持ちます。
※「打ち上げするから許してね会」を開きたいから、
 満足できなかったと言ってくれてもOKです(笑)

共に旅をした仲間と再会して、じっくりと旅の思い出を語り合いましょう。

今すぐお申込みください

お申込の期限ですが、ご要望にもとづき、急遽決まったツアーの関係上、旅行の日程も迫っています。ビザを取る必要もありますので、
興味があれば、今すぐにお申し込みください。

また、最小催行人数は5名、定員は10名となります。現在、4名の参加が決まっているので、お早めにお申込ください。

もしも参加にあたり心配な点、不安な点、気になる点がある場合でも、
下のフォームからお気軽にお問い合わせください。


よくある質問

日本でのカンボジアの情報は不足しています。
特に不安に思われがちなのが、治安や衛生状態、気候といったところです。

詳細は参加者全員にお渡しする旅のしおりに記載しますが、
参加を検討の際の参考として最低限の情報だけここではお伝えしておきます。

【質問:言葉が通じなくても大丈夫ですか?】

カンボジア人とのコミュニケーションを不安に思われるかもしれませんが、心配ご無用です。
日本語ガイド、そしてカンボジアに1年間駐在して、不要な流行語を含めてクメール語が話せる中江がいます。

それに、空港の乗り換えの待ち時間や、初日のホテルで簡単なクメール語講座もしますので、ぜひ、少しでも現地の言葉でコミュニケーションを楽しんでください。
たとえ片言でも現地の言葉を学び、話そうとする。その姿勢が観光ではなく、「旅」にする第一歩なんだと思います。

それにコミュニケーションのもっとも大事なのは言語というスキルではありません。
理解したい、伝えたい、という気持ちです。
これがある人は、たとえ言語があまり上手じゃなくても、案外通じるものです。

ちなみに、僕の専門はもっぱら体を張った笑いですが・・・。
(軽くズっこけて、軽く膝をすりむくぐらいが一番うけます)

【質問:治安について】

日本で思われているよりは遥かにいいというのが個人的な意見です。
現地の常識に従って、普通に行動している分には何らかの被害にあう人は少ないです。

しかも、現地のガイドとともに、団体で行動しますので安心です。
もしも夜中に一人で出歩るきたい場合などは、事前に声をかけてください。

【質問:衛生状態が心配なのですが・・・】

観光客がよく行くレストランなどはまず大丈夫です。
といっても、人や場合によってはおなかを壊すこともあります。

ただ、そのすべてが衛生状態が悪いからとはいえないような気もします。
言葉も食べ物も水もすべてが違う環境では、僕たちが無意識で感じるストレスもすごいですからね。

ちなみに、今回のツアーでは屋台でも食べることがあります。
(できるだけ火を通したものを食べていただきます)
多くの場合は大丈夫ですが、心配であれば遠慮無くおっしゃってください。

ちなみに、超主観的な意見ですが、

といった点を意識するだけで、おなかを壊すリスクは大きく減らすことできます。

【質問:気候はどうですか?】

基本的にカンボジアはずっと暑いです。
3月は年間を通して一番暑い時期ですが、乾季で日本のような湿気がないので過ごしやすいです。
また、3月はマンゴーがベストシーズン。最高に甘くて美味しいので、市場で大人買いをして、大人気なくむさぼりましょう。

【質問:自由時間にアンコールワットを観光したいのですが、できますか?】

アンコールワットがあるシェムリアプという町は、今回の訪問先のプノンペンからは遠く離れているため行けません。
アンコールワットにも訪問するツアーは、別途企画いたします。どうしてもアンコールワットも一緒に行きたいという場合は、その時にご参加ください。


他にも、この旅への参加を考える上で不安な点があれば、お気軽にメールをください。
できるだけ早くお答えします。


追伸:

最後になりましたが、過去にツアーに参加された方の声をご覧ください。

特別な感情が沸いた

私は、すろまいが主催する初めてのツアーに参加させていただきました。でも、正直いってツアーの参加には少し悩みました。というのは、私はかなり自分勝手な性格なので、団体旅行には向かないと自分でわかっていたから。しかも知らない人たちと一緒に・・・。人見知りもするので、余計に不安が大きくなっていました。

でも、このツアーには私がカンボジアでしたいと思っていたこと、例えば農村でのホームステイや、農業体験(これは結局、農作業の時期ではなかったのでできませんでしたが)というステキな企画が含まれていて、しかもこういった体験をさせてくれるツアーをすろまいツアー以外では見たことがなかったので、「参加するしかない!!」と思い申し込んだのでした。

そして・・・・・実際に行ってみて帰ってくる頃には・・・・・
あんなに人間関係について心配していたのに、離れるのがさみしいと感じるまでにツアーに参加したみんなのことが好きになっていました。いい人ばかりだったのもあるし、すごく楽しい旅行だったから、それを共有できた仲間ということで特別な感情が湧いたのか。大げさかもしれませんが、このような変化は、私にとってはカンボジアやすろまいツアーを通して世界が広がったってことだと思っています。

大阪 大内友美子さま

近づけば近づくほど・・・

“If your pictures aren’t good enough,
 you’re not close enough.”
             by Robert Capa

写真に限ったことではないと思う。
その人のことをもっと知りたいと思うなら、もっと近づいた方がいいかもしれない。

その国のことをもっと知りたいと思うなら、もっとその国に入って行くといいかもしれない。

そこで暮らす人たちの生活をもっと知りたいと思うなら、実際に行って生活してみるといいかもしれない。

昨年はじめてカンボジアへ行き、カンボジアやそこで暮らす人たちのことをもっと知りたいと思うようになりました。

そこで出会ったのがすろまい、そして“住むように旅をする”すろまいツアー。コンセプトに共感し、参加を即決。旅慣れた店長やスタッフ、カンボジアに詳しい同行者もいて、不安はありませんでした。

カンボジアとの距離を詰め、そこで暮らす人の生活を知るべくクロム村へと発ったのは3日目の朝。村では気配り上手な好青年に迎えられました。言葉はわからなくてもなんとかなるものです。特別な観光地には行かなくても、“住むように”旅をしてきました。ご飯を食べたり、水浴びをしたり、現地のお盆に参加したり、片言の英語で話をしたり、バレーボールに参加したり、ジエンズ(羽根蹴り)をしたり。

最後の夜には村の人たちと日本から持ち込んだ花火をし、その後現地の遊びを楽しみました。カンボジアから連想するのは地雷、内戦、アンコールワットなどかもしれません。

でもより中に入っていくと、また違う姿が見えてきます。今回の旅を通して、前よりも少しカンボジアを知ることができました。そしてまた、もっといろんな面からカンボジアのことを知りたいと思うようになりました。近づけば近づくほどに関心が高まっていく、私にとって魅力的な国です。

大阪 関野猛志さま

心の温かさに感激

私は大学院で、メコン河流域の水問題を研究しており、とりわけカンボジアに関心を持っていました。ですが一度もカンボジアに行ったことがなく、自分1人で行くのにずっと二の足を踏んでいました。

そこに舞い込んできたのがすろまいツアーという企画でした。とにかくカンボジアを一度訪れたいという思いから参加を決めました。
以前にインドの田舎に行ったこともあり、不安や心配はなく、カンボジアという国を自分の目で見られる期待でいっぱいでした。

あくまでツアーだったので、観光客がよく訪れるところも行きました。キリング・フィールドやツールスレン刑務所は、私に言葉にならないとてつもなく大きな衝撃を与えました。

私がもっとも感銘を受けたのは、カンボジアの人々の人柄でした。
カンボジアでは、自動車のほとんどが日本車で、その他の日本の製品に対するカンボジアの人々の評価も大変高いものでした。それゆえ、カンボジアの若い人々は、日本に憧れ、将来の成功のために一生懸命勉強していました。

将来の夢を語るカンボジアの若い人たちの目は本当に輝いていました。ホームステイでは、特に女性の方たちが心から私たちを歓迎し、最高のもてなしをして下さいました。ただ日本人というだけなのに、その心の温かさに感激しました。

ただ観光地をまわるツアーではなく、現地の人々とふれ合い、カンボジアの潜在的な可能性と人々の懐の大きさを感じることができるのが、すろまいツアーの最大の魅力だと思いました。

京都 濱崎宏規さま

普通のツアーでは体験できないことも

初カンボジアだし、初対面の方が多いし、正直不安はあったのですが、終わってみたらあっ(゜O゜) と言う間でした!でも、たった4日間だけのコトだったとは思えないような…。ホントに普通のツアーでは体験出来ないことも一杯させてもらったし(けんじさん、りこさんご自分のお仕事忙しい中、本当にありがとうございましたo(_ _*)o)、みなさんとワイワイ楽しく旅できて凄く楽しかったです!

東京 上野幸子さま



追伸2:

旅行中は、非日常の空間なので、
知らない内に自分を解放しやすいです。

全く新しい体験をすることで、
自分の中に、新しい自分を発見できると思います。

目に入るもの、耳にするもの、口にするもの、
日本では決して体験出来ない事ばかりです。

何となく過ぎ去る日は、一日もありません。
毎日が濃い、忘れられない「体験」をしてもらいます。
たとえ写真に残さなくても、記憶に残る体験ができます。

五感を使って全身で、いろんな事を吸収して欲しいと思います。

そして、「大人の修学旅行」なので、
夢に向かう力を蓄えて欲しいと思います。

あなたが、学生でも社会人でも、
すろまいは、夢に向かう力になりたいです。

同じ時間を過ごした仲間が、
あなたの夢を応援してくれます。
そんな繋がりの場にもなります。

この仲間が、帰国後も大切な財産になります。

本当の自分、夢へ向かう力、夢へ向かう仲間・・・
たくさんの出会いに溢れたすろまいツアーで、一緒に旅しましょう!

カンボジア料理すろまい
店長 中村健司



旅行企画 すろまい
主催 エーペックスインターナショナル

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